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番外編 株式投資初心者入門講座 「2016年のテーマ その①」
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番外編 株式投資初心者入門講座 「2016年のテーマ その①」

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本日は成人の日、ということで株式投資初心者入門講座を行います。

1月4日に無料のメルマガを配信した、2016年のテーマを本日はそのまま転載します。

4回にわたり無料のメルマガで2016年のテーマをつづっていく予定で、現時点で2回分を配信しております。

2016年から株式投資を行っていく上では非常に参考になるテーマばかりで、続く3回目、4回目の無料メルマガは1月12日以降に配信を予定していますので、この機会に是非無料のメルマガをご登録いただければ幸いです。

それでは以下、1月4日に配信した無料メルマガとなります。1月4日時点でのマーケット環境をもとに記事を起こしたため、多少現在とは異なる部分がある可能性もあります。その点をご留意いただいた上でお読みください。

2016年のテーマ その①

1ITの大きな構造変化
2IoT
3フィンテック
4人工知能
5ゲーム業界
6参議院選挙
7消費増税
8リオ五輪
9ドローン
10シェアリングエコノミー
11バイオ
12エルニーニョ現象


①まず兼ねてから挙げられるのはITの大きな構造変化であります。

ITの構造変化というのは今に始まったことではありません。インターネットが普及し、それが高速化したこと、またウィンドウズが普及したことで手頃な価格で1人1台のパソコンを持つことができるようになった時代からさらにワイヤレスの時代へ、1人1台のスマートフォンを持てる時代へと変化しました。

スマートフォンが昨年まででほぼ普及が完了し成熟期を迎えたことで、いよいよこのスマートフォンをもって何ができるか、というサービスの中身を問う時代へと切り替わるのが2016年であると考えています。

スマートフォンを使って単にネットサーフィンをしたり、ゲームをするようなことではなく、あらゆる財・サービスを得られる時代が花開いていきます。

一人一人異なった消費行動にリーチするサービスはこれまでも様々なアイデアのもとで生まれてきましたし、それを収益へと結びつけるベンチャー企業もこれまで勃興してきたわけですが、いよいよこれが本格的な果実を得る段階にきたと言える年になる、と考えています。

その中でキーワードとなるのはIoT、ビッグデータ、M2M、そしてAI(人工知能)であります。

これらのキーワードが多く盛り込まれた企業の中で優勝劣敗が進み、株価も上がるものは大きく上がることになる年といえます。理想買いから現実買いへと移行する年になるといったところであります。

~ここからメルマガ限定~

②そうした中でまずキーワードとして挙げられるのはIoTで、様々な機器がワイヤレスで繋がり、そして情報を共有していくことで利便性が大きく高まっていくことが期待されています。

わかりやすく簡単な例で言えば、電気ポットに通信機能を持たせ、リアルタイムで電気ポットを使ったかどうかを把握するサービスです。1人暮らしの高齢者がいつ湯を沸かし、それでお茶などを飲んだかリアルタイムでメール配信をして遠くにいる家族に安否を知らせると言ったものです。【7965】象印マホービンが既に実用化しています。

http://www.mimamori.net/

何のことはない、単純な家電でもこうした取り組みを行った製品に付加価値をつける、こうした動きが様々な場面で行われるということであります。

こうしたモノとモノを繋ぐ、その取り組みは製造業から一般家庭にまで爆発的に普及していくのがようやく今年から始まっていくということをまずは相場の中で考慮に入れていきたいところであります。

IoT関連銘柄としては【3914】ジグソーが取り上げられまた将来性も高いとは思いますが、それに加えて映像のワイヤレス通信に強みを持つ王道銘柄の【3913】sMedioも見ておく必要があるかと思います。

sMedioは足元の業績は非常に厳しく、これまで収益の源泉であったノートPC向けのソフトウェアが振るわないことが原因となっていますが、今後はIoT分野へ注力することで業績の持ち直しも期待できると考えています。

今後そうした材料を捉えつつ、また業績の変化などを見ながら引き続き解説を行っていきたいところであります。

③続いてフィンテック関連銘柄については、連日ブログで解説を行っているため割愛をしますが、目下のところ【8704】トレイダーズHDが値を飛ばすなど非常に好調を保っています。

これまで古くから続いた金融事業もIT化が波及する形で、ITの技術が金融の在り方を今後大きく変えていくのが本年であるとも言えるでしょう。

1つには金融システムの大きな変化、ブロックチェーン技術がキーワードとなります。

ブロックチェーン技術を持つベンチャー企業として注目を集めているのがテックビューロです。テックビューロに関連する銘柄は邪道銘柄【3853】インフォテリア【3778】さくらインターネット【3917】アイリッジ【3690】ロックオン、また思惑として【8704】トレイダーズHDなどが挙げられています。

しかしながら、これ以外にもブロックチェーン技術を応用したサービスを行っているベンチャー企業としてOrbが挙げられることを市場では未だそれほど材料視されていません

そうした面から今後はOrbと深い関わりを持つ企業も出遅れとしてフォーカスされる可能性があります。

Orbに関しては1つ相場のヒントとしながら、また後日銘柄についてはご紹介していきたいと考えています。

2つ目には新たな決済システムを導入し、注目を集めるのが【6172】メタップスでしょう。同社は「SPIKE」を提供、中小企業であればクレジットカードの決済手数料が無料となるサービスを行っています。

これまでの既成概念を大きく崩した企業として、また社長の力量などもベンチャー企業の間では一目置かれていることからフィンテック関連銘柄としては外せない位置にいるものと考えています。

以上が2016年におけるフィンテック関連銘柄であります。同テーマにつきましてはまた折に触れてブログでコメントを加えて参ります。

フィンテックというテーマだけでもこれだけ多くなってしまった為、今後数日にわたって2016年のテーマをつづっていきます。

また明日以降メルマガを随時配信して参りますのでお読みいただきながら投資の参考にしていただければ幸いです。

株式王道会 主宰

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2016/01/11(月)2016年のテーマ コメント

波乱の大発会
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※本日以降、2016年の相場テーマについての解説を無料メルマガにて配信する予定です。まだ無料メルマガの登録がお済みでない読者様はこの機会に是非メルマガの登録をしていただければ幸いです。

※また、多くの読者様からメールで年末・年始のご挨拶を頂戴しました。時間をかけて順次返信を行いますので今しばらくお待ちください。

先週末のNY株式市場は2日続落となり、それを受けた大発会の株式市場も軟調に推移する可能性が高かったわけですが、寄り付きからは為替も比較的しっかりと推移し、想定していたよりもしっかりとした始まりとなりました。

ところが、前引けにかけて為替がドル円で120円を割り込むとまとまった売りが膨らみ、日経平均は500円近い下げ幅となって前引けを迎えました。

中国のPMIが予想を下回り、また中国株が大きく下げたことも影響しています。さらにサウジアラビアがイランとの国交を断絶するというニュースもまた中東地域の地政学リスクを高めることからリスクオフに向かう動きが加速しているようにも思います。

日経平均構成銘柄などと比べれば、中小型株・テーマ株の動きは比較的しっかりとしていたのですが、これらも日経平均の下落に歩調を合わせるようにして見切り売りなどが散見されているといった状況となっています。

このところ連日で解説をしていたフィンテック関連銘柄の【8704】トレイダーズHDもストップ高手前まで上昇しておきながら引けにかけては上げ幅を縮め、また邪道銘柄【3853】インフォテリアもストップ高から売られる展開となっているといったように、目先的に買われていた銘柄が真っ先に売りに出される展開も、外部環境からリスクオフに瞬間的に傾斜してしまっている一端であると言えます。

上昇を続ければ続けるほどに値動きの荒い展開となるのは致し方ないことではありますが、結局のところ「フィンテック」が市場の大きなテーマになったということ、いわばマジックワードとして市場を席巻していることからすれば、日経平均が大暴落しない限りはテーマは続くものと思います。

そうした観点から、例えば目先買われ過ぎた銘柄は多少調整をしながらも持ち直す展開が期待できるでしょうし、またそうした状況下からしこりのない、出遅れた銘柄が台頭してくるきっかけともなり得ます。

こうした機会を捉えながら、トレイダーズHDに関わらずまた新たなフィンテック関連銘柄をご紹介していくこととしますので、それをまた楽しみにしていただければと思うところであります。

大納会や大発会というのは、年の終わり・始まりとしてとても重要視される部分もありますが、結局は年間200日以上ある取引日の中の1日であるわけですから、今日の暴落自体もそれほど警戒することなく冷静に対処をしていくべきです。

今週は今夜のISM製造業景気指数や週末雇用統計など日本の株式市場に大きな影響を与えうるイベントが目白押しではあり、また中国の株式市場の下落なども気がかりではありますが、昨年の8月9月の下落で一通りの暴落に対する耐性はできていると考えますので、下げのメドを見ながらまたブログで解説を行っていきたいと思います。

今年のテーマとして配信予定のメルマガでも書くべきと思ったことを今のブログで少しだけお話をすると、今年はようやく中小型株・材料株物色の年になるのではないかと考えています。

昨年まではアベノミクスによる金融相場が数年間続き、為替も120円台へ、その恩恵を直接享受できるような大型株ばかりが目立つ相場が続きました。中小型株やマザーズ指数などはなかなか上値もとれない状況が長く続いたということです。

それがようやく日経平均を構成する銘柄だけでなく、将来を織り込むような、もっと言えば夢を見るような銘柄が動き出してきたのは昨年の12月に入ってからです。

これは大型株への手詰まり感がでてきたことが大きく影響しているわけですが、この傾向がさらに強くなっていくのが2016年であると言えます。フィンテック・自動運転・ドローンのみならずさらに一歩先を行くようなテーマはまだ相場に眠っています。

株式王道会ではそうした銘柄を知識の引き出しから取り出しながら、読者の皆様にご紹介をしていきます。

今年1年、描いた夢が株式市場で呼応し、そしてそれが将来正夢になるような、そんな株式投資ができるよう、日々努力をしていきたいと考えています。

株式王道会 主宰

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2016/01/04(月)2016年のテーマ コメント

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新年明けましておめでとうございます。

本年もよろしくお願い致します。

まず本年最初のブログでは、2016年の株式相場の行方を占ううえで、いくつかのキーワードをもとにしてその関連銘柄をご紹介していきます。

2016年のテーマ

1ITの大きな構造変化
2IoT
3フィンテック
4人工知能
5ゲーム業界
6参議院選挙
7消費増税
8リオ五輪
9ドローン
10シェアリングエコノミー
11バイオ
12エルニーニョ現象


①まず兼ねてから挙げられるのはITの大きな構造変化であります。

ITの構造変化というのは今に始まったことではありません。インターネットが普及し、それが高速化したこと、またウィンドウズが普及したことで手頃な価格で1人1台のパソコンを持つことができるようになった時代からさらにワイヤレスの時代へ、1人1台のスマートフォンを持てる時代へと変化しました。

スマートフォンが昨年まででほぼ普及が完了し成熟期を迎えたことで、いよいよこのスマートフォンをもって何ができるか、というサービスの中身を問う時代へと切り替わるのが2016年であると考えています。

スマートフォンを使って単にネットサーフィンをしたり、ゲームをするようなことではなく、あらゆる財・サービスを得られる時代が花開いていきます。

一人一人異なった消費行動にリーチするサービスはこれまでも様々なアイデアのもとで生まれてきましたし、それを収益へと結びつけるベンチャー企業もこれまで勃興してきたわけですが、いよいよこれが本格的な果実を得る段階にきたと言える年になる、と考えています。

その中でキーワードとなるのはIoT、ビッグデータ、M2M、そしてAI(人工知能)であります。

これらのキーワードが多く盛り込まれた企業の中で優勝劣敗が進み、株価も上がるものは大きく上がることになる年といえます。理想買いから現実買いへと移行する年になるといったところであります。

これらを踏まえた上で、②から議論を徐々に初めていきたいと思いますが、ここから先はメルマガ限定でより深く議論をしていきたいと考えます。

もちろんこれらのテーマに沿って関連する銘柄をいくつか挙げていきたいと思いますので、メルマガをまだご登録されていない読者様はぜひこの機会にメルマガをご登録いただければ幸いです。

なお、メルマガの配信予定は1月4日を予定しております。

株式王道会 主宰
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2016/01/03(日)2016年のテーマ コメント

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