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ドローン関連銘柄
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ドローン関連銘柄

 昨日のNY株式市場は各経済指標が予想を上回る水準となったことを好感して大幅に反発して取引を終えました。

 相場の上昇には「きっかけ」が必要で、その「きっかけ」があれば大幅高もあり得るという点を指摘をしていたわけですがまさにその通りの展開となり、為替もリスクオンから円安、ドル円が114円を一時回復したことで本日の日本の株式市場は活況を呈しているといったところであります。

 大統領選の行方が左右される「スーパーチューズデー」については特にプラスもマイナスも影響はなかったものと思います。

 それにしても、今年のアメリカの大統領選挙は誰が大統領になっても日本にとっては良い結果にはならなそうですね。

 トランプ氏が共和党の候補になるなど常識では考えられないのですが、それが今のアメリカを象徴しているのかもしれません。アメリカ国民は歴史的にも熱狂しやすいというか、方向感を見誤ったまま突き進む傾向があるように思います。

 国民が決めた大統領であるから、それに対してとやかく言うつもりもないのですが、今後米国株式市場や日本の株式市場に与える影響については精査をすべきであるでしょう。

 さて、日経平均の上昇がこれほどまでに大きくなると個別の材料株がなかなか動きにくくはなるので日経平均に比べてマザーズ指数の上昇が小さくはなってしまうのも今日に限っては致し方ないとは思います。

 しかしながらビットコイン関連銘柄の中から注目した【3696】セレスは再び大幅高を見せてくれ、1668円という戻り高値を更新して1700円を越える場面までありました。

 1300円割れから、そして昨日のプレミアムサイトで再注目としていたところからも10%~20%以上の上昇が実現したわけで、これで利益も大きくとれたことと思います。

 さらにセレスに続く銘柄として本日は日経新聞1面のドローンの話題から、注目銘柄をプレミアムサイトにてご紹介をしました。

 ドローン関連銘柄が数銘柄ストップ高して、さらにそれが順序立てて飛び火する中で、ご紹介した銘柄にも物色の矛先が向かっていくものと考えています。

 ドローン関連銘柄は今回話題に上ったことで再び新たな相場が形成される可能性があります。仮想通貨を「貨幣」として認定するというニュースフローでビットコインが相場になったことと同様の発想です。

また、プレミアム会員登録後の会員様には掲示板<記事番号16>とメルマガにて配信させていただきましたのでご覧ください。

株式王道会 主宰


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2016/03/02(水)ドローン関連銘柄コメント

ドローン関連銘柄としての【6946】日本アビオニクス
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ドローン関連銘柄としての【6946】日本アビオニクス

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昨日のNY株式市場はADP雇用統計が好調ではあったものの、原油価格の下落や北朝鮮の水爆実験、世界の株安の影響を受けて大幅に下落して取引を終えました。

為替は米国の経済指標が好調であったために更にリスクオフの流れにはならず、日本の株式市場は米国市場の下落ほど影響なく取引を開始していたのですが、中国の株式市場が今年に入って2度目のサーキットブレイカー発動となり、終日取引停止となったことから、前引けに賭けて急落して前場の取引を終えました。

中国株式市場、原油価格の下落が止まらなければこの流れはなかなか止めることができず、不安心理が増幅している現状においては特に主力大型株については様子見せざるを得ないところであります。

また、こうした流れに準じて直近で上げてきたテーマ性の高い銘柄にも利食い売りや見切り売りが出やすくなる状況も出てしまうため、目先的に少々調整するものと思います。

こうした調整を経ながらまたフィンテック関連銘柄などが何かしらのきっかけ、ニュースフローを元に再び注目されることになると考えられるので、関連銘柄は引き続き見ていく必要があることでしょう。

ここ数日ドローン関連銘柄として注目していた【8226】理経は昨日ストップ高、本日もその近辺まで上昇しました。こうした悪い地合いのなかで出遅れの一角としてフォーカスされ、非常に良いパフォーマンスを上げることができたものと思います。

他のドローン関連銘柄としては【6946】日本アビオニクスも注目できる可能性があるものと考えています。ドローンに搭載する軽量の赤外線カメラを手掛けています。

ドローンの採用においては、まず初めに人がなかなか入れないような橋梁の裏側であったり、ビルの外壁などをドローンで検査するという用途にまず利用が進むと言われています。

アマゾンなどのドローンでの宅配が新聞紙上やテレビなどでもよく取り上げられてはいるものの、それらよりも先に必要となってくるのがこうした調査におけるニーズであります。

そうした考え方から言っても、足元で四季報でも引き合い急増、と書かれているようにドローン元年となる今年から業績に寄与していく期待もあることでしょう。

【8226】理経や他のドローン関連銘柄と比しても未だ割安感がある状況で、またインフルエンザ対策などで用いられる入管審査の熱探知、また火山の噴火を察知するシステム、そして地政学リスクが高まった際に買われる防衛関連といった材料性の高さから物色の対象となることもしばしばあります。

【8226】理経を含めて、他のドローン関連銘柄の株価動向を見ながら、出遅れのドローン関連として少し注目してみてもよいかもしれません。

株式王道会 主宰

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2016/01/07(木)ドローン関連銘柄コメント

ドローン関連銘柄として【8226】理経を注視
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ドローン関連銘柄として【8226】理経に注目

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昨日のNY株式市場はアジア株、欧州株の下落を受けて大幅に値を下げる展開となりました。

中国株式市場がサーキットブレイカーを昨日から導入をはじめ、早速それが発動されたのがきっかけで、また中東の問題も懸念されたことから不安心理が増幅しました。

リスク回避の流れから為替は119円を一時割り込んだ場面も昨日あったことから非常に厳しい展開が本日も予想されていました。

しかしながら、サーキットブレイカーの内容の見直しや大株主の売却を制限するといった中国当局の対応が明らかになったことから、本日の上海総合指数はプラスに転換したため、警戒感が大きく和らぎ、本日の日本の株式市場は前引けにかけてプラス転換しました。

為替も現在119円台中盤まで円安となったことも買い安心感に繋がっています。

ただ、これで中国株式市場における不安心理が払拭されたというわけでもなく、また今朝の日経新聞の朝刊にもあったようにバーレーンやスーダンもイランとの国交を断絶すると報じていたように中東問題も今後尾を引く可能性もあります。

こうしたマイナスの材料が株式市場に負の影響を及ぼす可能性はありますので、それなりに警戒はしていた方が良いでしょう。

ただ、8月9月につけた安値まで売り叩かれるかどうかといえばそれほど可能性は低いとは考えています。

理由として1つは前回の下落によってある程度下値のメドが見えているということ。つまり前回はあらゆる節目を割り込んで下落したことから言えばここで1つの節目が見えているので、どの程度の押し目かは投資家の中で見えているということです。

どこまで下げるかわからない、チャート上の目安もなかった8月に比べれば8月安値を起点として様々な下げの目安が描けるようになるため、不安一辺倒ではないと言えます。

もう1つの理由としては日本企業のファンダメンタルズです。これが米国の景気が大きく減速するような兆しが今のところはそれほど見られないことから、日本企業の収益は比較的しっかりしたものになるという前提から言えば下げも知れていると言えそうです。

ただ、来期業績を元にして、それを株式市場が織り込み始めるのが今の状況ですから、今週末の雇用統計しかり、米国を中心とした経済指標には増々注意を払っていくべきであろうと思います。

いずれにしても、今は日経平均が大きく下げない限りは個別の材料株物色が続いていくという見方に変更はないので、各テーマに沿った銘柄を見ていくことが良いのではないかと思います。



 さて、昨日は2016年の最初のメルマガとして、「2016年のテーマ その①」を配信致しました。IoT、フィンテックに関して解説を行ったわけですが、その後配信予定のメルマガから1つ銘柄をピックアップしてご紹介します。

昨年末、日経新聞の一面にも取り上げられたドローンのインフラ整備に関しての話題で、いよいよ本年が「ドローン元年」となりそうです。

年末のブログでドローン関連銘柄をいくつかピックアップし、それらが年初から値を飛ばしているのは読者様もご承知の通りかと思います。

参照記事はこちら→「株価材料ピックアップ 12月30日」

ご紹介した中では特に値動きの軽い、【2667】イメージワン【2303】ドーンなどが大幅に値を上げています。

ここで出直りとして期待したいのはやはり邪道銘柄の【8226】理経です。

ドローンが普及すればするほど、それに対する国の規制も必要となり、例えば住宅街など特定の場所への飛行禁止などの規制は昨年法整備されました。

また飛来するドローンを感知すべきといった自衛の手段も今後多くの場所で必要となります。

同社が昨年の7月にドローンシールド社のドローン検知システムの販売を開始したという材料で347円まで駆け上がったわけですが、再び材料の蒸し返しも起こるものと考えています

ドローンを普及させる方面を新たな事業として展開をしていく企業・銘柄は多くありますが、規制・自衛を事業としている企業・銘柄はそれほど多くないことから言っても、見直し買いの余地は大きいことでしょう。

今年の5月下旬に開かれる伊勢志摩サミット期間中では周辺でのドローンの飛行を禁止するとの条例も可決されました。

それだけドローンに対する警戒というのも根強いというのもやはり背景として挙げられ、話題となり得るものと考察します。

以上を踏まえて先述のドローン関連銘柄の値動きにも注意をしながら、動意づきつつある理経に注目してみるのも良いかと思います。

ドローンに関する解説は2016年のテーマの1つとしてまた追って無料メルマガで配信を予定していますので今しばらくお待ちいただければ幸いです。

株式王道会 主宰

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2016/01/05(火)ドローン関連銘柄コメント

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