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卒業銘柄掲載⑧ +株式王道会サポートより㉙
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2017-01-15(日)

卒業銘柄掲載⑧ +株式王道会サポートより㉙

  いつも株式王道会のブログをお読みいただきありがとうございます。

  株式王道会サポートです。

 先週(1月9日~1月13日)の株式王道会の動きを掲載致します。

 1月9日に無料メルマガ、プレミアムメルマガで株式投資初心者入門講座を配信致しました。

過去の初心者入門講座はこちら→ http://oudoukai.blog.fc2.com/blog-category-7.html

 株式王道会プレミアムでご紹介した銘柄のうち4銘柄が紹介後高値を更新。


  先週はトランプ氏の記者会見があり、その影響か為替の変動も激しく、一時113円台まで円高になり慌ただしい相場であったと思います。

 株式王道会プレミアムで直近でご紹介した銘柄も3日で一時3割以上急騰して、この全体相場の暴落に見舞われて紹介値近辺まで下落という状態になりました。

 この銘柄は最終的には株価が2倍以上になる見込みがありますので、株式投資の基本でもある「下げた時に買う」ということを考慮すると現在が絶好の買いチャンスであると思います。

 さて、話が変わりますが今回は卒業銘柄を掲載致します。

 株式投資の参考にしていただければ幸いです。

 下記は株式王道会プレミアム会員様にご紹介した詳細です。

-----------------

 <邪道銘柄>

 【8922】JAM(日本アセットマーケティング)

 紹介日:2016年3月28日

 卒業日:2017年1月8日

 紹介日時価 116円

 紹介後高値 187円

 パフォーマンス +61.2%

 <解説>

 レポート(3月28日作成)はこちら→http://oudoukai.lolipop.jp/jp/pdf/2016.03.28.pdf

 レポートパスワード→47712

 (4月8日追記)業績安定性・高い成長力を評価。極めて割安。通期業績見通しの上方修正期待。ドンキホーテグループとの結束をより強める期待も加わる。直近では【8423】アクリーティブの上昇も刺激材料。高い「利回り」を生み出す企業の1つとして今後物色対象になる点も期待。

 (4月15日追記)商いがそれほど出来ず、多少上値が重い感もあるが、下値不安もファンダメンタルズ上乏しいので上方修正等に引き続き期待を。

 (4月22日追記)相場の好転に伴ってようやく上を目指す展開に。マイナス金利の新たな導入策が現実になれば上昇に弾みも。

 (4月29日追記)まず120円台乗せ。押し目買いはしっかり入っている印象。上昇トレンド継続に期待で。日銀の追加緩和なし、はマイナス面もあるが、現行のマイナス金利策のプラス影響は徐々に発現していく期待は継続。決算発表は5月9日。時間は未定。

 (5月6日追記) いよいよ決算発表へ。業績の下振れリスクはほぼなく、割安感から再評価への道へ期待。

 (5月13日追記) 本決算は好調な一面と、今期も増収増益が確認できたものの、控え目な印象。株価の戻りを待って売却方針か、あるいは何かしらの材料発表にも期待しつつ、売却のタイミング待ち。110円台という現値はやはり割安感が強いと見る。

 (5月20日追記) 割安感は変わらず、やはり110円という株価は割安に映る。

 (5月27日追記) 業績は好調なものの、上を買う動きなく、下で買われている印象。マイナス金利の影響から不動産価格の上昇も見込めるうえ、上方修正期待もあるが、何かしらのきっかけが欲しいところ。100円割れはさすがにないと見て押し目買いも検討。

 (6月3日追記) 大きな動きなく日足の一目均衡表の雲も下抜けている状況。チャート上は雲のねじれがある今月末に向けての反転上昇に期待。業績が好調である点は不変。不動産セクターの上昇の流れに期待。100円割れの可能性は引き続きないものとみる。

 (6月10日追記) 100円台はひとまず定着。反発の機会をうかがう。何かしらの材料および追加緩和などに期待。

 (6月17日追記) 追加緩和もなく、マイナス金利の影響は大きな追い風にも関わらず株価に反映されない状況続く。全体相場の下落も相まって100円割れ。割安感が非常に強く、結局きっかけないままに下落を続けているが、再び押し目買いのタイミングが訪れたら再度注目も。

 (6月24日追記) 不動産・内需で、親会社がインバウンド関連でインバウンドの下火懸念などがでいても業績安定性は全く変わらずだが、EU離脱の影響から見切り売りが出る格好に。何かしらの材料が欲しいところ。

 (7月1日追記) 全国の路線価発表などもあまり材料とはならず。業績の好調さ、マイナス金利下の金利負担減は追い風も市場では注目されていない状況。引き続き何かしらの材料奇態な面も。

 (7月8日追記) 不動産関連が全般売られる展開。ただし、今期の業績は揺るぎない。ショック安があれば中長期目線で買いも。

 (7月15日追記) 日銀・政府のヘリコプターマネーなどの観測から持ち直しの可能性も。日銀金融政策決定会合の期待を。

 (7月22日追記) ヘリマネに関しては実行するか否かは不明なところ、ただ株価の割安感は常にある銘柄。不動産関連銘柄の中で割安銘柄としての評価を画策中。

 (7月29日追記) マイナス金利深堀りがなかったため、不動産セクター全般が弱含み症状。ただ、業績の安定性は非常に高く、第1四半期決算からの浮上に期待。

 (8月5日追記) 決算は堅調。再評価の余地あり。杉並区の土地取得などもあって保有資産の積み上げが進んでいる現状は業績の上振れにも十分期待。

 (8月12日追記) 見直し買いが起こりやすい展開にはなっているものの依然として100円割れ。マザーズ指数の上昇か、あるいは不動産セクターの上昇、親会社のドンキホーテに何らかの材料あれば再評価へ向かう公算。

 (8月19日追記) 決算の再評価の可能性は高い。親会社ドンキホーテの決算は好調。上方修正期待も。

 (8月26日追記) 変化。業績好調なうえ、今後のドンキホーテ出店計画を加味すれば今は非常に割安な水準。今後浮上の可能性も。

 (9月2日追記) 100円台回復から上昇トレンド入り。上方修正期待も。
 
 (9月9日追記) 株価は110円台回復。業績の安定性から買い安心感が広がる格好。

 (9月16日追記) マイナス金利の深掘りは同社にとってプラス影響。業績は不安なし、上方修正に期待。

 (9月23日追記) 特別利益計上で大幅な上方修正を発表。今後は営業利益段階でも上方修正を期待。

 (9月30日追記) 下値切り上げ上昇トレンド入り。ドンキホーテの業績好調や出店拡大の思惑も重なる。

 (10月7日追記) 一時高値更新まで迫るも失速。上方修正から変化が起こっている中では今後の切り返しに期待。マイナス金利深掘りを言及した黒田総裁の発言も追い風。

 (10月14日追記) 一服、もみ合い。今期の業績は明るく、割安感は引き続き顕著。上昇期待は継続で。 

 (10月21日追記) 不動産関連銘柄の暴騰も特に恩恵はないものの、割安の不動産関連株という位置づけから見直し買い期待。

 (10月28日追記) 営業利益ベースでも上振れ余地はあり。決算は一定の期待材料。新規出店加速の計画があれば高値の更新も。 

 (11月4日追記) 決算内容には一定の評価。割安感が強い銘柄としての評価は変わらず。更なるドンキホーテの成長からの評価に期待。

 (11月11日追記) ドンキホーテの出店計画は追い風。不動産関連銘柄の中でも業績安定性・割安感は引き続き顕著。見直し買い期待。

 (11月18日追記) 揉み合いの状況。株高などを背景に不動産価格上昇なども期待できれば、見直し買いも。

 (11月25日追記) 金融セクターの上昇から、不動産関連への物色の波及にも期待。業績は盤石、見直し買い期待継続で。

 (12月2日追記) 週末しっかりの動き。下値は固く、あとは上昇するのみという状況。緩やかな上昇トレンドを描くイメージで。

 (12月9日追記) 低位株・不動産関連として注目する向きも。ご紹介後の高値を更新。次週以降に140円を抜けていく場面があれば場面あれば利益確定で。

 (12月16日追記) 市場関係者の一部で大化けとの話が浮上。ただし眉唾な面も。大幅に上昇すれば卒業を視野。

 (12月22日追記) 140円突破、強含みだが上値は重い印象。ふるい落としの面も。従前から見ていたドン・キホーテの新株予約権行使価格に接近。ここを力強く抜けるかどうかは現状見極めにくいところ。動きを見ながら解説の予定。

 (12月30日追記) 大幅高。手が入っているとの噂が市場内でも。ひとまず継続で、更なる上昇の局面では利益確定も。

 (1月6日追記) 高値更新。市場の噂では3倍という声も聞かれるが、一旦利益確定を。長期で保有も可。

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 上記にも記載しておりますが、簡単に業績安定性・高い成長力からみて株価が割安であるという点でご紹介致しました。

 レポート作成時の行使価格が148円ということで、ひとまず140円突破を目標とし、12月16日に目標を突破しその後も市場の動向をみて継続と判断しました。
 
 結果として1.5倍以上まで上昇し卒業と致しました。

 また、低位株ということもありプレミアム会員様の中で大量に買われてかなりの利益を出されたという方もいらっしゃいました。

 こちらの銘柄は邪道銘柄(短期~中期投資向けの銘柄)ということで投資期間が少し長かったのですが、株式王道会プレミアムでは短期注目銘柄や1泊2日銘柄(デイトレ)などの投資期間が比較的に短い銘柄を数多くご紹介しております。

 今後も最速で良い銘柄をご紹介して参りますが、先述した3日で一時3割以上急騰して、この全体相場の暴落に見舞われて紹介値近辺まで下落した銘柄が現在絶好の買いチャンスであると思います。

 その銘柄は株式王道会プレミアム限定の銘柄となっておりますので、もしその銘柄が気になる、またその他にも良い銘柄を知りたいと思いましたら株式王道会プレミアムのご登録をお薦め致します。


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 読者様の株式投資における真の成功を心よりお祈り致しております。

 今後とも株式王道会をよろしくお願い致します。

 株式王道会 サポート

2017-01-15(日)

☆最後まで記事をお読みいただきありがとうございました。
1月20日のトランプ大統領就任演説後に市場がどう動くのか気になると思った方は下の株式人気ブログランキングのバナーのクリックをお願いします!思わなくてもお願いします!


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